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夫婦そろって人妻風俗で働く

2015年4月29日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

もしかして、浮気でもしてるのかと思っていました。
だって、主人の財布の中に女性用のピアスが入っていたり、深夜の仕事が終わって帰宅すると、すごい香水の香りがする。

私の主人は、昼と夜で別々の仕事をしています。
お金が足りないからではなく、とにかく働くのが大好きな男なんです。

「亭主元気で留守がいい」なんて、本当にそのまま(笑)

主人は、夜の仕事のことを警備関係としか教えてくれていませんでした。
でも、財布の中にあったピアスのことや、女性用の香水の香りを指摘すると、やっと白状したのです。

「実はな、俺・・・池袋の人妻風俗でドライバーの仕事をしているんだ」と。
車の中で、人妻風俗嬢が落としていたピアスを、後日渡そうと財布に入れていただけでした。
そして、狭い車の中に、何人もの人妻風俗嬢を乗せて送迎するので、香水の香りも付いてしまうんだと。

私、実は池袋の人妻風俗でアルバイトをしたことがあったんです。
それは今でも主人には内緒。
だから、主人が白状したときに私のほうがドキッとしてしまいました。

夫婦揃って、内緒で人妻風俗の風俗嬢とドライバーをやってたなんて笑ってしまいます。
池袋には、たくさんの人妻風俗があるので、ばったり会ってしまうことはないと思いますが、しばらくは私も人妻風俗のアルバイトは控えようと思いました(笑)

結婚した妻は池袋の風俗嬢だった

2015年4月25日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

これまで一度も結婚したことがなかった俺も、42歳で初めての妻を手にしました。
妻の年齢は10歳も下の32歳。

出会った場所は、独身時代に通っていた居酒屋でした。
いつも俺が居酒屋を利用する時間帯に来ていた女性と親しく話をするようになったのは2年前。
女性の職業は知りませんでしたが、既婚者であることは教えてくれていました。

既婚女性と、これ以上は親しくしてはいけないと思っていたものの、いつしか俺と女性は体の関係に。
「実は私、夫と離婚を前提に別居しているの」
それを聞いた俺は、猛アタックしたのです。

女性は旦那と離婚。その半年後に俺と再婚してくれたのです。
そこで初めて知った妻の職業、それは人妻風俗嬢だったのです。

いつも同じ時間帯に池袋の居酒屋で食事をしていたのは、風俗へ出勤する前の夕飯だったとか。
俺も何度か、池袋の人妻風俗は利用したことがありましたが、たくさんある人妻風俗の中から偶然に妻と会うことはありませんでした。

「あと1年だけ、人妻風俗で働かせて」と妻。
何か事情はあるのだと思いますが、俺はそれ以上のことを妻に問いただすことはしませんでした。
42歳で結婚できた俺、そして美人な妻と一生を共にできるのなら、たった1年の我慢なんて些細なことです。

結婚してスグに人妻風俗へ

2015年4月22日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

学生時代、いつも一緒に遊んでいた男3人、女3人のグループにいたレイカという友達。
とにかくグループの中では最高に美人な女性でした。

どうして俺たちのようなグループにいるのかさえ不思議なほどの美貌だった。
しかし俺たちは、決してグループ内で恋愛関係に発展する人は誰もいなかった。

想像通りと言うか、当然と言うか、俺たちのグループの中で一番最初に結婚をしたのはレイカだった。
相手の男性は一流企業の役員で、レイカにぴったりの男だと思っていた。

結婚して1年も経たない頃だった。
グループの中にいたB子から連絡があった。
「レイカのことなんだけど、何とか助けられないかな」
突然の相談と、その内容に驚きを隠せなかった。

レイカは結婚して数ヵ月後には、人妻風俗で働くようになったとか。
一流企業の役員だった夫は、地位だけ立派で私生活は浪費の激しい借金持ちだったようだ。

その返済のため、そして生活費を確保するためレイカは自ら人妻風俗で働くことにしたらしい。
「離婚はできないのか」と聞く俺に、「印鑑を押してくれない」と号泣するレイカ。

ぶっちゃけ、俺も人妻は大好きだ。人妻風俗を利用することだってある。
レイカが人妻風俗を辞める前に、一度だけでもレイカとプレイしてみたい気持ちはあった。
しかし、後々の付き合いを考えたら、そんな軽率なことはできず、今は後悔しかない(笑)

結局、レイカは離婚した。そして人妻風俗もやめて実家へ戻り、今では俺たちのグループに戻ってきている。

夫公認の人妻風俗嬢です

2015年4月14日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

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働かない男と結婚すると、女は大変ですね。
付き合っているときまで、私の旦那は仕事もしていました。

でも、私の妊娠が判明して結婚した瞬間に働かないグウタラ夫に大変身。

お腹を大きくして、私はパートにも出ていたのですが、夫まで養えるほどの給料はありませんでした。
そこで私は、風俗で働くことにしました。
妊娠中でお腹の大きな私でしたが、“それ専門”の風俗があったことで、何とかお金に困ることなく生活ができました。

そして無事に出産。
その後も、またまた“それ専門”の風俗を見つけて働き続けました。
私が風俗で働いている間、夫は自宅で赤ちゃんのお世話。
何だか変な夫婦です(笑)
それでも私の高額な給料で、家族仲良く生活できているので、私が風俗で働くことにも口出しができない夫。

そろそろ落ち着きたいと思いましたが、風俗のお給料が忘れられなくて・・・
今は人妻風俗で働いています。
お客様は独身の若い男性たちばかり。私もまだ26歳だけど、それより若い青年たちとのエッチも楽しめますw

夫にはセックスをさせない分、私は人妻風俗で若い客と満足いくまでエッチをしています。
それで高額なお給料をもらえるのですから、私にとっては最高のお仕事です。

ダメな夫が働くまで、私はのんびり風俗嬢をつづける予定です。

人妻である私の別の顔

2015年4月11日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

週に1度か2度、私の主人は会社の従業員たちを連れて、居酒屋や飲みに行きます。

「明日は外で飯を食って、そのまま飲みに行くから夕飯はいらない」
前日の夜、主人は明日の予定を私に必ず伝えてくれます。
それが私には、とても助かっているのです。

主人から、明日の夜はいないことを聞いた私は、すぐに家の外へ出て池袋の人妻風俗に電話をします。
「明日、夕方から夜中の12時くらいまで、バイトに入ります」
私が不定期で働いている人妻風俗は池袋にあり、、私の家から距離があるのです。
でもこうやって前日に連絡をしておけば、ドライバーさんが家の近くや最寄駅まで迎えに来てくれるので助かります。

翌日、夕方近くに主人から電話があります。
「今、仕事が終わったから、このまま従業員たちと飯を食って飲みに行く。帰りは午前様かな」
ゆっくり楽しんできてと返事をして電話を切ったあと、人妻風俗のドライバーさんに電話をするのです。

前日、私が人妻風俗に連絡をしれてからすぐ、お店のホームページには私が出勤することが記されているので、
私がお店に入ったときには、すでにお客様からの指名予約も入っている状態なので、すぐにお仕事開始です。

仕事が終わったあと、主人が帰宅する前にドライバーさんに自宅近くまで送ってもらい、何事もなかったようにベッドへ入って寝ています(笑)

人妻風俗に来た無愛想なお客様

2015年4月8日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

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お客様である、その男性の年齢は24歳で、スポーツクラブで働く社会人でした。
初めから無愛想で、私が面白いことを言っても「クスッ」と鼻で笑って終わりみたいな感じの男性。

髪の毛はツンツンで、坊主に近いヘアスタイル。
それに顎鬚がジクジク生えていて、一見おしゃれに疎いタイプの男性なのかと思いました。

私も池袋の人妻風俗で働きだして1年になりますが、こんなに扱いにくいお客様は初めてでした。

私が客様の上着、シャツ、そしてズボンを脱がせようとすると、
「俺の服はいいから、お前は自分の服を脱げよ」って、ボソッと指示・・・
言われるまま、私が自分の服とスカートを脱いでパンティとブラだけの格好になったときには、お客様はすぜに全裸でした。

スポーツクラブで働いているだけあって、引き締まった肉体に、ズルッと亀頭の出た大人なアソコ(ドキドキw
するとお客様が、「こいよ」と私の腕を引っ張って、自分のアソコに私の手を誘いました。

これは手でやってほしいってこと?
それとも、手で握ってフェラしてほしいってこと?
そう思っていると、
「お前、人妻だろ?いつも旦那にやってるようにヤレばいいんだよ」って上から目線・・・
私、旦那とはエッチもしてないし、そんな指示されても困っちゃう。

旦那とのエッチがないから、性欲解消のために池袋の人妻風俗でアルバイトしてるのに・・・
でも最後は、お客様も気持ちよく発射して帰られたので良かったです!

新年会とデリヘルは毎年セット

2015年4月7日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

毎年恒例の新年会は、本社のある土浦で行われる。
全国の支店から、部長クラス以上の社員たちが呼ばれ、一泊の小旅行を兼ねた新年会に出席しなければいけない。

面倒だと感じるのだが、年に1度の召集なので仕方ない。
そして新年会の日は有給で、宿泊費用なども全て会社から支給される。

新年会は昼過ぎから行われ、夕方まで続く。
無事に新年会が終わると、宿泊先までマイクロバスで移動してホテルにチェックインするのだ。

これも毎年恒例の行事になってしまうが、俺たちは新年会が終わってホテルに戻ると、土浦のデリヘルから女を呼んでエッチを楽しむことにしている。

当然、部長クラスの社員たちには妻子がある。
しかし、この日だけは家族から開放されて、妻とは違うタイプのデリヘル嬢を呼んで息抜きをすることにしている。
新年会で酒も入り、気分もオープンな俺は、普段では考えられないほどスケベな男になる。

デリヘル嬢も、そんな俺に負けまいと激しく刺激的なプレイで応戦してくれる。
「連戦いきますか?」
口と手で抜かれたばかりの俺のアソコを指でツンツンしながら二回戦に誘うデリヘル嬢。

土浦のデリヘル嬢はサービス精神旺盛なのだ。
また来年の新年会も楽しみで仕方ない。
土浦を出て、帰りの電車の中では社員たちのデリヘル自慢が繰り広げられる。

土浦デリヘル かわいい熟女&おいしい人妻

再婚しても風俗を忘れられない

2015年4月3日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

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私は32歳の人妻です。今は7歳下の旦那と再婚をして二人で生活をしています。

私は27歳のとき、まだ最初の旦那と婚姻中だったのですが、家庭内別居状態だったこともあって、自分の生活費を稼ぐために人妻風俗で働いていました。
その時、お客として来ていた当時22歳の今の旦那。

人妻風俗で知り合った風俗嬢と客が結婚するなんて、おかしな話です(笑)
私も今の旦那に惹かれ、そして今の旦那も私を何度も何度も指名するようになり、いつしかプライベートで会うように。

家庭内別居状態だった最初の旦那と離婚をして、人妻風俗のお客だった今の旦那と再婚をしました。
「俺と結婚したら、風俗はやめてほしい」
そう言う旦那の希望通り、一旦は私も風俗をやめました。

でも、やっぱり当時稼いでいたお給料が忘れられず、今の旦那には内緒で風俗に戻った私。
旦那は朝早くから出勤し、帰宅は暗くなった夜。
それまで、昼間は連絡もできないほど忙しい旦那。

私は最初の旦那にも、今の旦那にも内緒で、人妻風俗嬢として旦那の5倍ほどの給料を稼いでいます。
このままだと、また離婚になっちゃうかな・・・と心配ですが、風俗は誰にもバレずに稼げるお仕事なので大丈夫みたい。