You are currently browsing the archives for 3月, 2015.

風俗に年齢は関係ない

2015年3月24日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

bh5ehnryuikjertgref

年齢が30過ぎるともう恋愛の世代ではないので、もう恋愛できないのかと残念に思っていました。
しかし、会社の同僚にこのことを打ち明けると「自分もそうだった」と言うのです。

その同僚とはほどほどの距離で仲良くしていますが、風俗の話になると会話が絶えません(笑)
特に人妻の風俗についてはかなり詳しいようで、僕にも春が訪れるかもと思っていました。

案の定、彼との机が離れることになると、人妻について詳しく教えてくれました。
一度、彼の行きつけのお店に立ち寄ってみると、高額ながらもかなりいいサービスでした。

具体的には、ハズレの風俗嬢の居ないお店で、とても綺麗な顔立ちの娘が揃っていて、ヌルヌルする液体をぬって抱き合ったりと最高でした。

この歳でもエッチな経験ができることに自信を持ちました。
ただ、あまりこの店に立ち寄りすぎると会社での信頼関係に関わるので、お店のホームページなどを見てこっそりと今後の作戦を立てていました。
ちなみに、その初めて行ったお店のところは彼の縄張りだと言われていたので、そこには立ち寄っていません。

40になっても50になってもいやらしい快感を得られるなんて最高だなぁと思いました(汗)
もし同僚に打ち明けていなければ一生孤独になるところでした(笑)

昼は工事現場作業員、夜は人妻風俗嬢

2015年3月19日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

俺が働いている道路工事の現場に、一人の女性が作業員として入ってきました。
一見、こんな上品な女性が工事現場なんかで働けるのだろうかと思うほど。

「現場の経験はありますから」と男性作業員には負けないと自負する女性。
確かに、重い材料や機械もそれなりに運べるし、重機の操作もできるので俺たちは驚いていました。

女性は既婚者で、夫婦共働きをしているらしい。
年齢は30歳で、子どもはいないとのこと。

「今、とにかくお金が必要なので、仕事は選ばずに働いています」
俺の現場作業員たちは、夕方の仕事が終わると、定期的に居酒屋へ酒を飲みに行きます。
その日、この女性も一緒に酒を飲むことになりました。

少し酔ってきた女性が、俺にプライベートなことを話してきました。
「私、夜は人妻風俗で働いているんです。とにかく、お金のために」
ドキッとしてしまいました。

作業服を脱ぎ、私服に着替えた女性は、どこにでいる、いや魅力的な人妻だったから。
俺は、女性が働いている人妻風俗の店名を聞き出すことに成功し、
「少しでも稼ぎの役に立てれば」と都合のよいことを言って善意のように振る舞いながらプレイしました。

「現場作業員の中では、あなたが一番若かったので私も少し気になっていたんです」
実はこの女性、旦那との離婚を前提に金を稼いでいるとのことでした。

スナックで出会った人妻

2015年3月17日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

会社でいろいろあってさ、ムシャクシャしているときは、ついつい酒に頼ってしまう俺。

その日も電車で家の最寄駅まで行き、自宅には直帰せずに近くのスナックで飲んでから帰ることにした。
たまに立ち寄るスナックなので、店のママや女の子は俺のことをよく知っている。

「平日に珍しいわね。何かあったのかしら」と母親のような温かい言葉で迎えてくれるママ。
その日は平日にもかかわらず、お客さんがいっぱいで、一番奥のカウンター席しか空いてなかった。

俺が椅子に座ろうとすると、その椅子にバッグを置いていた隣の女性が「あら、ごめんなさい」と言ってバッグを自分の膝の上に置きかえてくれた。
「すみません・・・」と言いながら、俺は一瞬だけ女性の太ももに視線をやる。

30代くらいの女性だが、短めのスカートから覗くスベスベの太ももが魅力的だった。
一見、人妻にも見える女性はウイスキーをロックで飲んでいた。
すると女性は気軽に俺に話しかけてきてくれたのだ。
「仕事帰り?」と声をかけてきた女性に「はい、まだ新人だから、いろいろ辛くて」と愚痴をこぼす俺。
俺より年上だと分かっていたからなのか、俺は最初から女性に甘えてしまっていた。

俺は人妻が大好き。隣に座っているような人妻風の女性にとても興奮してしまう。
普段から人妻風俗へ通うほどの人妻好きの俺の横に、リアル人妻が座り、俺に話しかけてくれている。
こんな美味しい状況は滅多にない。

俺は勇気をだして、隣の女性を小さな声で誘ってしまった。
ブランデーのロックでほろ酔いの女性は、カウンターの下で俺の手をギュッと握ると、OKの合図をくれた。

その日は会社で起こった嫌なことを一気に忘れることができた。

マンネリを解消してくれる

2015年3月12日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

bqewfqrthrhttyjjh

新婚当初は、お互いに異常なエッチ体質だった私たち夫婦も刺激的な毎日を送っていました。
連日連夜、ご近所に響き渡るほどの喘ぎ声でエッチを楽しむ私たち夫婦。

寝室には、旦那が通販で購入した数え切れないほどある大人の玩具(笑)
女性用だけではなく、主人を刺激するための男性玩具も揃っていました。

旦那は私にとって嬉しい、すごい巨根でした。
その巨根で私にアナルセックスの快感を教えてくれたのも旦那でした。

でも、新婚のときから夫婦で激しすぎるエッチを楽しんでいると、お互いがマンネリ化するのも早いようです。
旦那も他の女に刺激を求めるようになってしまい、私もいろんな男性たちと刺激的なエッチを楽しみたくて、土浦の人妻風俗で働くようになりました。

旦那に女がいること、そして私が人妻風俗嬢として働いていることはお互いが知っていること。
だからお互い、何の気兼ねもなく自分の欲求を楽しむことができています。

私が人妻風俗で働いている間、旦那は他の女を自宅に招いてエッチを楽しんでいるようです。
私だって、次々と指名してくれる素敵な男性客たちと、いろんなプレイを楽しみ、最後は私のアナルで果ててもらう満足感・・・

夫婦のマンネリ化も、お互いを理解できるのなら、それはまた刺激のある生活だと思います。

年下の従兄弟

2015年3月5日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

俺の叔父さんが住んでいる土浦に行きました。目的は小遣い(笑)
まだ大学生の俺は、実家の仕送りやバイト代だけでは友達付き合いも満足にできないのです。

俺はバイクが大好きなので、そっちにばかり金を使ってしまう・・・
そして金がなくなれば、実家の両親にも言えず、バイト先の店長に前借のお願いもできず、最終的には土浦までバイクを飛ばして叔父さんのところまで行って甘えます(笑)

叔父さんは、俺より2歳下の息子と二人暮らしです。
俺21歳、そして俺の従兄弟にあたる叔父さんの息子は19歳なのですが、多少は同じ血が流れている息子でも雲泥の差があります。

俺は遊ぶことが目的で大学に通っていますが、従兄弟は19歳にして建設関係の会社を経営しています。
中学を卒業後、すぐに社会人となり、現場で仕事を覚えて独立したそうです。

その日、叔父さんは外出中で、従兄弟の太一だけが家にいました。
「父ちゃん、夜にならないと帰らないよ」とのこと。
従兄弟と家の中で他愛もない会話をしていたとき、「そうだ、時間潰しに土浦のデリヘルで遊ぼうか」と言い出しました。

デリヘルって言っても、家にデリヘル嬢を呼ぶわけにもいかないし・・・と思っていると、
「近所のホテルを2部屋予約するよ」と携帯を取り出して準備を進める太一。
金持ちは、やることが違う。

年下19歳の従兄弟に、ホテル代もデリヘル代もお世話になり、しまいには叔父さんに小遣いまでもらって帰る俺。
あ・・・もっとシッカリした男にならなくては(涙)

デリヘルのお手伝いをしました

2015年3月4日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

私が土浦に住んでいたとき、私の2つ上の先輩は少しエッチな仕事をしていました。
先輩が働いていたのは、土浦の風俗だったのですが、お店で知り合った男性とプライベートで会ったり、セフレのような関係になったりしていました。

先輩は、学生のときから男好きで有名なところもあったのですが、実際に複数の男と付き合ったりしているところを見たことがなかったので、私はただの噂だと思っていました。

高校を卒業してすぐから、先輩は土浦のデリヘルで働くようになりました。
そして同時に一人暮らしをするようになった先輩に、よく部屋に呼んでもらって一緒にご飯を食べたり、DVDを見て過ごしたりしていたのですが、そのころから男性の出入りが激しくなっていきました。

「お願いがあるの・・・」と私に相談を持ちかけてきた先輩。
いつもお世話になっている先輩だったので、できる限りのことは受け止めようと思って、先輩の相談をききました。

「今からお客様の部屋でエッチするの・・・私たちのエッチを横で見ていてほしいの」
私は自分の耳を疑いました。
でも、先輩の相談は、私の耳に聞こえたとおりの内容だったのです。

見ているだけでいいのなら・・・そして先輩に教えられたお客様の自宅へ行きました。
20代半ばの男性客と先輩がベッドの上で全裸になり、私が目のやりばに困ってしまっていると、
「俺のアソコと、先輩のアソコ、これから合体するから見ておいて」と男性が、私にもっと近づくように言いました。

「俺たち、一度でいいから、こんなふうに見られるプレイをしてみたかったんだ」
男性はそう言うと、私の目の前で先輩のお尻の穴に自分のアレを勢いよく挿入しました。
先輩の大きな喘ぎ声と、男性の額から流れる汗・・・
そんな状況が、夢か幻覚のようで・・・でも私のアソコがジワジワと濡れるのがわかりました。

風俗って、こんな過激な性癖の人が集まるんだなと知った瞬間でした。