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箱ヘルで風俗デビュー

2015年1月28日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

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私が初めて風俗で働いたのは箱ヘルでした。
箱ヘルを選んだ理由は、何かあった時にすぐにスタッフを呼べると思ったからです。
お店を選ぶ時も凄く神経を使いましたよ。
稼げるかどうかよりもちゃんと信頼出来るお店を選びたいと思いましたから。
なので私が風俗デビューしたお店は大手でチェーン店でした。

面接を受けに行ったら「今日から体験してみますか?」と言われたのですが、まだ心の準備が出来ていなかったのでそのまま帰ることにしました。

そしていよいよ初出勤の日!
指名が来るのかどうかドキドキでしたが、はい指名来たー!
まさか来るなんて思っていなかったのでビックリです。

パネルは結構修正しちゃっているのでネガティブな私はお客さんは私の顔を見てガッカリするんじゃないかと色々心配でしたが、対面した時に「おっ」と言われました。
その「おっ」という意味がいい意味なのか悪い意味なのかは今でもよく分かりませんが、凄く優しいお客様でした。

「お客さんが初めてなんです」と言ったら凄く嬉しそうな顔をしてくれたことを今でも忘れません。

初めての接客、頭が真っ白になってしまいよく覚えていないのです。
でもお客さんがいってくれて安心したことは覚えています。

あの30代くらいのお客さんとはそれから会うことはなかったけど、最初のお客さんが良い人だったことが心の支えとなりました。

旦那がダメなら男性客で解消!

2015年1月22日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

33歳で結婚してからは、ずっと専業主婦をしていました。
旦那は公務員で、それなりのお給料があるので共働きをする必要はなかったのです。

私たち夫婦には子供がいません。
なぜなら、お見合いで知り合い、結婚前に婚前交渉をしたのは2回だけ。
そして結婚してから2ヵ月後に1回だけセックスをしましたが、途中で旦那のモノが萎えてしまって終了。
それ以来、私たち夫婦にセックスは二度とありませんでした。

人妻って、こんなに暇なのかな・・・結婚すると、こんなに自由がなくなるのかな・・・
そんな思いがつのるようになっていきました。
私だって男の人と女性らしいことを楽しみたい・・・でも、下手に出会い系なんて利用すると誰に会うか分からない。
いつも私は、旦那が出勤したあとにソファーで一人、指を使って性欲を解消する毎日でした。

そんな時に見つけてしまったのが、自宅近くにある人妻風俗というお店。
高収入を謳った求人も出ていたのですが、私の目的はお金ではなく、「男」でした。

毎日の風俗出勤は無理があるので、私は週に2回だけの出勤にしてもらいました。
出勤すると、すぐに男性客との接待が待っています。
それが楽しみで、前日からウキウキの私・・・「何かイイことでもあったのか」と聞く旦那にドキッ(笑)

これまで経験したことのないような快感を体験させてくれる男性客ばかりで、私は人妻であることを忘れて興奮に浸っています。

理性のない母と他人の父

2015年1月20日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

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ちょっと変わった家庭に育った私のお話です。

小学生になったときには、すでに母と二人の生活だったと記憶しています。

お父さんって存在は常にありましたが、短期間でお父さんが変わっていくのです。
「今日から、この人がお父さんよ」
その言葉を母から何回聞いて育ったでしょうか(笑)

私が学校から帰ると、母とお父さんはコタツの中でセックスをしていることも日常茶飯事。
寝室で三人並んで寝るときも、まだ私は横の布団でマンガを読んでいるにも関わらず、お母さんとお父さんは全裸で声をあげて楽しむ不気味な家庭でした。

そんな母も今では55歳になり、少しは落ち着いたかと思っていたのですが、それは私の思い違いでした(笑)
昔から男が大好きで、セックスが大好きだった理性のかけらもない母。
今は彼氏もいないので、当然ですが私も「お父さん」と呼ばなくてはいけない存在の人もいません。

すると母は、やっぱり男恋しくなったのでしょうか?
今では熟女風俗で働くようになりました。

「今日のお客様、なんと19歳よ!19歳!すごかったわ~!」って嬉しそうに報告してきます・・・
気に入ったお客さんの電話番号やメールアドレスを聞き出してくる母。
もう私には「お父さん」なんていりませんからね(笑)

風俗嬢で過ごした半生

2015年1月14日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

私がこの世界の女になって、もう何年が経つでしょうか。
指折り数えてみても、両手では足りそうにありません(笑)

離婚したのが22年前、私が39歳のときでした。
連れて出た子供三人を育てるため、私が最初に働いたのは風俗のお仕事でした。
今のように、まだまだ公にできない時代の風俗という仕事。

ご近所や子供たちにバレないように、それこそ隠れるように仕事をしていた時代です。
私は風俗と言う仕事の給料に、とても魅力を感じていました。
だからこそ、未だに風俗のお仕事をつづけているのだと思います。

もう、この年齢になってしまえば、最後の職場とも言える熟女風俗しか雇ってくれるお店はありません。
しかし、今働いている熟女風俗が、これまでのお給料の中でも一番稼げているような気がします。

子供たちも独立し、今は私一人で生活をしているので、とても自由なんです。
いつだって熟女風俗のお店に出勤できるし、少々面倒なシフトでも受けることができます。

私の今の年収は、600万円ほど。
一人なら、じゅうぶん贅沢に暮らせるだけのお給料を受け取っています。
あと数年もすれば、年金をもらえる年齢なので、それまではコツコツと熟女風俗で働く予定です。

孫のような彼氏

2015年1月9日 // Posted in 土浦デリヘル  |  No Comments

66歳になってから彼氏ができるなんて想像もしていませんでした。

私は若い頃に旦那と離婚をして、一人で生活をしてきました。
60歳までは普通に会社で事務として働き、定年後は熟女風俗で老後の資金を稼いでいます。

その熟女風俗にきた18歳の男性。
私が風俗で働くようになって初めての18歳という若いお客様でした。

「すっごい年上の女性にしか興味がなくて・・・」と照れくさそうにしている18歳のお客様。
小学、中学、高校と、ずっと格闘技をやってきたという男性は、18歳とは思えない肉体の持ち主でした。
高校を中退して社会人になったと言う彼は、初めてのお給料で熟女風俗を利用したそうです。

そして初めての風俗嬢が私だったのです。
彼は風俗初体験とのことでしたが、女性の扱いは手馴れているようでした。

彼の大きな亀頭で、私の性感帯を擦られていると、これまで経験したことのないような快感が・・・
そして私は、人生初のオーガズムを体験してしまったのです。
“私、この彼から離れられない・・・”
強引にアプローチしたのは私のほうでした。

プライベートで会うようになり、彼は私の自宅で寝泊りするようになりました。
自宅のベッドでは、逞しい彼が私を強く抱きしめ、そして立派なアレで子宮の奥を突き上げてくれます。
孫のような年齢の彼氏ですが、私は初めて「幸せ」を感じています。